占いサロン

占いサロン · 2020/08/12
コミュニティを見ると、時々眉をひそめる掲示物を目にするが、その中にはこのようなおかしな掲示物が多い。 印星多者は無能力で、性格も悪く、どうのこうの。 印星多者に敵であるように、印星多者に根も葉もない暴言を吐く。 それを見ていると、情けない思いが津波のように押し寄せてくる。それと同時にこういう考えもする。

占いサロン · 2020/08/06
四柱推命鑑定士から相談時にこんなことを言われたことがある方がいらっしゃると思う。 「あなたは食神・傷官が多くてサラリーマンで成功するのが難しいです!」 間違った言葉ではない。しかし、このような説明だけでは理解することは容易ではない。 それで再度聞いてみると。。。

占いサロン · 2020/07/21
2位:印星に偏った生徒 ​ 先生の立場で教えにくい生徒ランキング2位に上がった。 この人、本当に教えにくい。 なぜだろう? 自分自身を大切にする心は比肩劫財に偏った生徒とあまり差がない。

占いサロン · 2020/07/18
先生の立場で教えにくい生徒ランキング5位に上がった。 言い換えれば、先生の立場でもっとも教えやすい生徒だという意味だ。 勉強というのは先生がよく教えてくれる部分も重要だが、 生徒が自ら考えて悟ることがとても重要だ。

占いサロン · 2020/07/11
四柱推命学を勉強している方々が共通して感じることの一つが、まさに本と現実の違いだと思う。 自分なりに本で熱心に勉強したが、現業での現実は本とあまりにも違うということを痛切に感じる。 理解する。 私も一時はそうだった。 ある本を買って勉強しながら現実に代入してみると違いが多すぎて、また有名だという(???)占い師が書いた本を買って勉強するようになり、

占いサロン · 2020/07/02
運勢とは何か。 行星と星座の気運が地球上の生命体に及ぼす影響を記号に論理化、公式化して演繹的推論で生命体の生を解釈するのだ。 「生命体は寝ながら福を得る!」という持論で人生を解いていくのが、風水地理学だとすれば… 「生命体が太陽の気運を受ける時点で運命が決まる!」というのが、まさに四柱推命学だ。 同じ動物でも寿命と健康、生き方と福がそれぞれ違う。

占いサロン · 2020/07/01
伝統的に東洋に伝わる5種類の術数を意味する。 東洋では古代から命、卜、医、相、山の5つの術数が伝わってきたが、 命、卜、医、相、山…この5つの術数を中国の明代に梅素香という人が整理し、 「東洋五術」という用語を作り、「透派)」という文派を作った。

占いサロン · 2020/06/28
現在の人々は過去の人々とは違って、与えられた運命に順応するよりも、それを改善するために多くの努力をする。 全般的な教育水準が高まるにつれ、各自の成就欲も高まった。 資本主義社会が人々の無限競争を誘導するため、望まなくても互いに比較されるのが現実だ。

占いサロン · 2020/06/25
​陽は単純だ。 そのため、男は複雑なことを嫌う。物心がつくのが遅い。 陽は大きい。そのため、男たちは些細なことにはこだわらない。 陽は見えるのだ。そのため、男は形式を重視している。

占いサロン · 2020/06/22
「人は生まれてから死ぬまでの人生が絶えない選択の連続」という真理を、サルトル特有の諧謔で表現した名文だ。そうだ!この事実を誰でも否定することはできない。人は時間と力量の限界があり、人生の状況自体が選択をせざるを得なくなる。

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